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経営理念

企業目的

飛騨食文化の継承と創造を目指して。

食を通して人と自然、自然と社会、人と人が  共生可能な社会づくりに貢献する。

山一商事株式会社は、食を通して人と自然、自然と社会、人と人が 共生可能な社会づくりに貢献したいと考えています。
この思いをブランドスローガン「飛騨食文化の継承と創造により 飛騨スローフードの中核となる」として掲げました。
山一商事は、全社員がお客様本位の精神を貫き、常に市場のニーズに応える商品を提供します。
今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 山下喜一郎

経営理念

一、お客さま本意の精神を貫き常に市場のニーズに応える商品を提供します。

一、人を育て、夢と生きがいをもって働ける企業を目指します。

一、会社の成長と安定に全力を尽くし、社会に奉仕・貢献します。

この3つの活動のメリットが一致するような経営を行います。

商品表示について

食品表示についての違反に関する当社の見解

平成16年4月17日の行政調査により弊社の原料供給先である関連会社製造の中にJAS法、景品表示法違反の製品があることが明らかになりました。
食品表示についての違反の事実を山一商事は重大な不祥事であるととらえ、再びこのような事態が起こることがないよう社員一丸となって取り組んでいく方針を固めました。そこで下記のように対応し再発防止に努めております。

  1. 責任と権限の明確化
    職務分掌規定の他に組織規定、職務権限規定を作成し、縦横の責任と権限を明確にする(組織図、組織規定、職務権限規定、職務分掌規定を作成)。
  2. 法的遵守(コンプライアンス)の徹底
    コンプライアンス委員会の発足、また、社員教育により不祥事が発生することを未然に防ぐ体制をとる
    (コンプライアンス規定を作成)

コンプライアンスについて

全社員がお客様本位の精神を貫き常に市場のニーズに応える商品を提供します

山一商事は、「全社員がお客様本位の精神を貫き常に市場のニーズに応える商品を提供します」という企業理念を掲げ、常に社会から信頼される企業を目指しています。
平成16年5月よりこの企業像の実現のために、高い倫理観を持って、法令やルールをしっかり守るというコンプライアンス精神を身につけ、更なる公正で透明性の高い企業を目指して全社一丸となって取り組んでいます(コンプライアンス委員会の発足)。
現在も月に1回、社外監査役の方を交えてコンプライアンス委員会を行っています。そこでは社内に設置した「なんでも意見箱」や「改善提案箱」に投書された内容について討議し、業務改善の推進や諸問題解決に努めています。

お問合せ窓口

山一商事株式会社

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